特定非営利活動法人(NPO法人)

「ファンタジスタ栃木」ジュニアユース(U-15)

  

 「育成重視の指導」

  子どもたちは、皆が同じではありません。身体の大きさ、速さ、成長の速度も違います。

  今ある力の差で、サッカーをあきらめないでください。

  小・中学生の年代は、サッカーの技術を習得するのに、最も有効な年代です。

  この年代に、重要な技術指導を徹底することで、高校年代以降でも活躍できる選手に

  成長します。

  ファンタジスタ栃木は、個性を伸ばして、大きく成長できるように指導しています。

  小学生年代に活躍できていなくても問題ありません。

  初心者も女の子も、自信をもって活躍しています。

 

「文武両道を実践」サッカークラブ&学習塾

  ファンタジスタ栃木は、サッカークラブと学習塾を併設して指導をしています。

  学習塾はファンタジスタ栃木が専用する教室を完備。

  指導実績25年、大手進学塾での実績もあり、受験を熟知しているクラブ代表が、

    直接指導しています。

 

 <フットサル大会へ挑戦>

  ファンタジスタ栃木は、フランスサッカーの技術と戦術を導入するとともに、

  従来のテクニックを重視した育成に取り組んでいます。

  サッカーの技術向上のために、フットサルの大会にも積極的に挑戦しています。

 

  2020年 全日本U15フットサル選手権栃木大会 優勝→関東大会出場

  2021年 U15宇都宮カップ栃木県大会 優勝

  2022年 全日本U15フットサル選手権栃木大会 優勝→全国大会出場

  2023年 関東U18フットサルチャンピオンズカップ栃木大会 優勝

  2023年 全日本U15フットサル選手権栃木大会 準優勝→関東大会出場

  2024年 U15宇都宮カップ栃木県大会 優勝→関東大会出場

  2024年 関東U15フットサルチャンピオンズカップ関東大会 3位

  2025年 全日本U15フットサル選手権栃木大会 優勝→全国大会出場

 

  

             

 

   「失敗を恐れない!挑戦を日常に」

  

     Fantasista栃木U-15  山崎 亜輝緒監督インタビュー

    <2025/6/25  JUNIOR SOCCER NEWS WEB取材>

 

 

栃木県内で活動するFantasista栃木U-15
少人数にもかかわらず、フットサルU-15選手権 栃木県大会での優勝、さらには関東大会ベスト4入り、全国大会出場と、成果を出し続けています。

 

その根底にはどんな指導があるのでしょうか?
山崎 亜輝緒監督に、子どもたちを育成する上での想いについてお話を伺いました。

 

「失敗を経験して強くなる」

  

Q Fantasista栃木 U-15は、フットサルの栃木県大会優勝、20251月に行われた全国大会に出場されるなど、華々しい成績を収めながら、女子も含め学年を超えた活動をされていますね。なぜここまで強いチームをつくることができるのでしょうか?

  

A Fantasista栃木 U-15 山崎 亜輝緒監督(以下、山崎)
一番大きいのは少人数でやっていることだと思います。人数が限られているからこそ、一人ひとりが自然と責任感を持つようになる。試合でも練習でも、自分がやらなきゃ、っていう意識が強くなるんです。

 

  

Q そんなに経験豊富な子ばかりではないと伺っています。技術的にはどうやって上達していくのでしょう?

 

 A 山崎
やっぱり挑戦の機会が多いからだと思います。一般的な指導では、『ドリブルするな』『もっとパスをつなげ』など、プレーに制限が多いこともありますよね。でも、うちでは逆にどんどんやらせる。ドリブルでもシュートでも、とにかく自分で判断してプレーさせるんです。その分、成功も失敗もたくさん経験できる。だからこそ、自然と技術も判断力も伸びていくんです。

  

今年は特に1年生や女の子も多いので、最初は遠慮してしまったり、失敗を恐れてボールから逃げてしまう子もいます。でも、うちでははっきりと言うんです。
『失敗しろ』って(笑)。


ただし、やらずに後悔する失敗はダメだよって。
たとえば、『ドリブルしとけばよかった』とか『パス出せばよかった』というやらなかった後悔。

挑戦してミスしたなら、それは立派な経験であり、失敗じゃない。
そこから学んでいけばいい。そういう考えを、少しずつ伝えていってます。

 

  

Q 失敗を歓迎するって、勇気のいる指導ですよね。

 A 山崎
サッカーがうまくても、うまくなくても関係ありません。
うちのチームは、とにかく挑戦したい気持ちを大事にします。ミスしても、怒られない。むしろ、挑戦しないほうがもったいない。

自分で考えて、自分でプレーして、自分でうまくなっていく。その楽しさを、一緒に味わってもらえたら嬉しいです。

失敗が増えるということは、それだけたくさんやったってことですから。

例えば、難しい場面に2回、3回と挑戦して、失敗が続いても、ある時ふっと1回成功する。すると、子どもたちはその感覚を掴むようになるんです。
でも、そもそも挑戦しなければ、そのタイミングや感覚を一生掴めないまま終わってしまう。

だから、やらせる。
挑戦する経験そのものが宝になると思っています。

  

 

Q 学年も性別もバラバラで、高校生や年上と対戦することもあると聞いています。

 

 A 山崎
はい、それも当たり前のようにやっています。たとえば、上の学年の試合だから下の子は出さない、というのは普通の考え方だと思います。でも、うちではそういった線引きを極力なくしています。学年や年齢を超えて一緒にプレーすることで、自分より上手な相手にも挑戦する。そうやって自然と経験が積み重なっていくんです。

 

学年ごとにチームを区切ってしまうと、できる子が『自分はもうできる』って思い込んでしまう危うさもあると思うんです。自分より強い相手と混ざってやることで、まだまだだと気づくし、逆にチャレンジ精神も養われる。だから、縦のつながりって、すごく大事なんですよ。

 

  

Q でも、子どもたちの中にはやっぱり失敗を怖がる子もいますよね?

  

A 山崎
もちろんです。ほとんどの子は最初、失敗を怖がりますよ。逃げたがる。でも、ちょっとでも前に出られたら、それを普通に褒めるようにしてるんです。大げさに褒めるわけではなくて、『それでいいよ』『今のよかったよ』と、ちゃんと認める。そうすると子どもたちも少しずつ変わってくる。今では、僕が言わなくても、チームメイト同士で『行けよ!』『やってみなよ!』って声をかけ合ってくれるようになったんです。

 

普通だったら、挑戦して失敗したら「何やってるんだ!」って怒られる場面ですよね。
でも、うちは誰も怒らない。
むしろ挑戦しないことのほうが問題で、『なんで行かなかった?行っていいんだよ』って声が飛ぶ。
そうやって、チャレンジが当たり前の空気になっている。それが今のこのチームの強さにつながっているんじゃないかと思います。

 

 

  「成長のタイミング」

  

Q 山崎監督の根底にあるのは、子どもたちに挑戦させてあげよう、乗り越えさせてあげよう、経験させてあげようという思いですね。それは、どこから生まれたんですか?

   

A 山崎
どうしてでしょうね(笑)

まあ、自分でやらないといけないっていうのが根本にあるのかなと思います。

 

それと、自分の周りでも、若い頃サッカーが上手だったけど、その後の人生がうまくいかなかったという例を見てきたんです。

  

だから、子どもたちにはそうなってほしくないというのがあって。

結局、人生って自分でなんとかしないといけない場面が必ずくるんですよ。
親もずっとはそばにいてあげられない。だからこそ、自分の力で乗り越える経験を今のうちにしてほしいんです。

  

でも、経験だけでよいのか、勝負にこだわらなくてよいのか、といわれるとちょっと違う。
僕自身もサッカー経験の中で県大会優勝や、全国大会優勝などを味わってきました。

 

 だから、勝負に対してはすごくこだわっています。

 

試合のモチベーションの持っていき方とか、時間の使い方とか、そういう部分には結構細かく気を遣っていますね。

  

ただ、それを一方的に指示するのではなくて、こういう時はこうした方がいいよと伝えるようにしています。

 

勝負どころでは、きっちり勝負する。そこは子どもたちにも伝えています。

 


「伸ばすチャンスをつくる」

   

Q 山崎監督は学習塾の塾長でもあります。 勉強も見て、サッカーも見てという関わり方の中で、子どもたちとの3年間ってものすごく濃い時間になっているのではないでしょうか?

  

A 山崎
そうですね。今はもうそれが自分の生きがいになってます。もともとは学習塾だけをやってたんですけど、塾って合格したら『はい、さようなら』で終わってしまう。でもサッカーを一緒にやるようになってからは、卒業後の進路も見えるし、成長もより深く見届けられるようになったんです。

サッカーの時と勉強している時、遊んでいる時、それぞれの顔がまったく違うんですよ。サッカーでは勝てないけど、勉強なら強い、逆にサッカーのパスは得意だけど勉強は苦手とか。そうやって絶対的な序列をつくらないようにしています。そうすると自然とそれぞれの得意を認め合う空気ができるし、評価の仕方もひとつじゃなくなる。それがすごく面白いですね。

レギュラーの子が絶対って空気にもならない。勉強ではこっちの子を頼ってみようって場面がつくれる。そういうバランスがあるから、みんなの可能性が広がっていくように感じています。

 
勉強を見てる時に、あ、ちょっと成長したなって感じる瞬間って、結構あるんですよ。
たとえば、最初は何を言っても『うん』しか返ってこなかった子が、『はい』って一言返せるようになる。そんな小さな変化ですけど、それがサッカーでも表れてきたりするんですよね。

 

  

Q そういう変化に気づいた時、子どもにどんな風に伝えるのですか?

  

A 山崎
直接は言わないです。

 

その代わり、サッカーの練習の中で、その子の変化がより活きるように工夫します。うちは、ミニゲームやパスゲームのチーム分けも全部僕が組んでるんですよ。「選手が勝手に組み分けする」は一切ない。

 

 たとえば、いつもリーダーシップをとってる子をあえて別チームに置いて、そのポジションに成長してきた子を入れてみる。すると、その子が初めて声を出すきっかけになるかもしれない。そういうチャンスを随所で与えたいんです。

 

そんなふうに、成長のタイミングを見て、伸ばすチャンスをつくってあげるようにしています。
褒めるよりも、次の経験にどうつなげてあげるか。それが一番大事かなと思っています。

 

   

「挑戦を応援する心が育つ」

 

 Q ファンタジスタの子どもたちを自慢してください!

  

A 山崎
やっぱり挑戦することに対する応援が自然とできるようになってきてる、ってところは自慢できると思いますね。

 
今、U-15リーグっていう大会に出ているんですけど、うちは3年生が中心のリーグに、1年生から出場させてるんですよ。

  

で、1年生がボール持ってドリブルで仕掛けようとすると、普通だったら上級生が『出せ!』って言いがちじゃないですか。でもうちの3年生は『行け!』『行け行け行け、自分でいけ!』って声をかけるんです。すごいなと思いますね。

 
取られても『自分で取り返せ!』って言うんですよ。見てて、ほんとに感心します。もちろん、自分たちもプレーしますけど、ここはこの子が行くべきだって思ったらちゃんと任せるんです。任せたうえで、責任も背負わせる。これ、最近の試合でもあって、ビデオにも残ってると思います。

 
最近、そういう場面が見えるようになってきましたね。僕も素晴らしいなと思ってます。

 

普段から1年生から3年生まで一緒に練習してるので、そういう関係性ができているのかもしれません。

  

Q 学年をミックスして練習しているのですね。

  

A 山崎
そうです。学年関係なく一緒にやってます。だから例えば、サッカー経験がまったくない子が入ってきても、自然とその中で育っていくんですよ。

  

この前も、急に埼玉から引っ越してきた子がいて、中学にサッカー部がないことが分かったって、4月頭くらいに連絡が来たんです。まったくの初心者。でも今、ちゃんとやってますよ。

 
その子、けっこうおしゃべりもできる子だったんで、先輩たちもちゃんと話を聞くし、同級生も関わってくれるし、みんなで自然と受け入れてますね。そういう空気がうちにはあると思います。

    

Q 山崎監督も現役選手ですもんね。

  

A 山崎
はい。自分も楽しみにしてます(笑)。
現役といえば現役なんですけど、なかなか時間もなくて。

 

プロフィールで見たっていうマスターズリーグ、あれも出られてないんですよ。

 
まあ、中学生と一緒にやるくらいがちょうどいいですね。

今は1年生が多いので、上級生とやると格の違いで押されちゃうこともあって。
僕がチームに入って、バランスを取ってます。

  

 

Q 最後に小学生とその保護者に向けてのメッセージをお願いします。

  

A 山崎
栃木県では、技術的なことをじっくり取り組むスタイルのチームって、実はあまり多くはないんです。

 

 だからこそ、技術にこだわりたい子や、自分でやりたいことに挑戦したい子には、ぜひ来てほしいと思っています。

  

それに、最初から『うちの子には無理じゃないか』なんて決めつけないでほしいんです。親御さんの目から見て難しそうに見えることでも、実際にやってみたらすごく伸びる、なんてことも本当にたくさんあります。

  

うちは初心者の子も大歓迎ですし、経験や今の力で可能性を狭める必要はまったくありません。

  

体験に来て、雰囲気を見て、自分の目で感じてもらえると嬉しいです。

 

10代前半なんて、まだまだこれからです。可能性はいくらでもありますよ。

 

  

編集後記

  

「失敗しろ」と言い切る指導者は、そう多くはありません。

 

しかし山崎監督の言葉からは、その失敗を経験と捉え、次に活かす文化を築いていることがよく伝わってきました。

 

学年や経験を超えて活動を共にすることも印象的です。

 

挑戦すること、成長のタイミングを逃さずに伸ばすチャンスを与えること。子どもたちの可能性を信じる大人がいる場所は、本当に力強いと感じました。

  

これからもFantasista栃木U-15が、挑戦を応援できる心を育む場であってほしいと思います。

 

 

 

<寄稿者プロフィール>

JUNIOR SOCCER NEWS  統括編集長/事業戦略部 水下 真紀

群馬県出身、東京都在住。フリーライターとして地方紙、店舗カタログ、webサイト作成、イベント取材などに携わる。20153月からジュニアサッカーNEWSライター、20174月から編集長、20194月から統括編集長/事業戦略部。20231月からメディア部門責任者。

ジュニアサッカー応援歴17年。フロンターレサポ(2000年~)

 

 

 

 

  

 

   

 「高校進路実績」(令和3~7年度)

   <私立高校>

    白鴎足利高校(運動特待)8名

    春日部共栄高校(学業奨学生)1名

    昌平高校(学業奨学生)1名

    國學院栃木高校(学業奨学生)1名

    宇都宮短大附属(特進科)1名

    佐野日大高校(推薦)1名

    青藍泰斗高校(運動特待)1名

    聖光学院(運動特待)1名

    水戸葵陵高校(運動特待)1名

    関東学園高校(運動特待)4名

    

   <公立高校>

    真岡高校 普通科(特色推薦)1名

    小山高校 普通科(特色推薦)1名

    佐野東高校 普通科(一般入試)1名

    佐野松桜高校 情報制御科(特色推薦)2名

    小山南高校 スポーツ科(特色推薦)2名

    古河第一高校 商業科(特色選抜)1名

    足利工業 産業デザイン科(一般入試)1名

    鷲宮高校 普通科(一般入試)1名

    春日部東高校 普通科(一般入試)1名

 

「指導理念」

   誠実に 謙虚に 勇気をもって 感謝とともに

   「ありがとう」の反対は「あたりまえ」。

   サッカーができること。送り迎えをしてもらうこと。食事を用意してもらうこと。

   学校に行けること。友だちと会えること。笑いあえること。

   あたりまえだと思っていることや、環境は、周りの人たちのサポートがあるから。

   感謝することの大切さを、多くの経験と活動を通して学びます。

   「サッカーは少年を大人にし、大人を紳士にするスポーツです。」

      

 

◎選手を募集しています。

 

ファンタジスタ栃木は、

サッカーを楽しみながら

巧くなるための指導をしています。

 

今は、自信がなくても大丈夫です。

今までチームで活躍できていなくても、

初心者・未経験者、女子も、挑戦したい君を歓迎しています。

3年間で大きく成長できる環境を用意しています。

一緒にサッカーを楽しみましょう!

 

 <子どもたちの自主性を育んでいます。>

・保護者の当番はありません。

・試合会場への車出しはありません。

・専用のマイクロバスを所有しています。

専用の学習教室があります。

模擬テストの実施認定校です。

・勉強とサッカーの両面から進路指導しています。

 

<選手を大切に育てます。>

・もっと巧くなりたい。

・たくさん試合に出場したい。

・活躍できるテクニックを身につけたい。

・真剣に楽しくサッカーをしたい。

・勉強も大切にしたい。

・個性を伸ばしてほしい。

成長できるチームを探している。

・将来は海外でサッカーをしたい。

 

 

fan-touch(ファン-タッチ)

 

 どんな練習をしたら、そんな風にボールを扱えるのか?

   

 個の育成というのは、

 個性を伸ばすために、子どもの主体性や自主性を尊重すること。

 言い換えるならば、子どもに選択の自由を与えることです。

 

 子どもたちは、皆が同じではありません。

 身体の大きさ、速さ、成長の速度も違います。

 身体の使い方や、取り組む姿勢にも、向き不向きがあります。

 ファンタジスタでは、ドリブルの技や種類を教えるのではなく、

 「ボールタッチ」「足の運び方」を伝えています。

 

 どのように足を動かせばいいのか。

 ボールのどの部分をタッチすればよいのか。

 足のどの部分でボールタッチをすればよいのか。

 

 ドリル的な指導ではなく、

 ボールタッチを伝え、試すことができるトレーニングを実践しながら、

 意のままにボールを扱う技術を身につけています。

 

 下の動画がファンタジスタのボールタッチです。

 余計な力を使うことなく、軽いタッチでボールを扱っています。

 「きれいにボールを転がす」様子。

 「スムーズな足の運び方」に注目してご覧ください。

 

 「体験練習兼セレクション」

 

  2026年度 新中1…募集定員15名(現小6)

            ※あと11名(9/10現在)

               ※現中1・2年生…数名

 

 体験練習会への参加は、下記をご確認の上

 「ファンタジスタ栃木 体験練習お申し込み」にご回答いただき送信してください。

 ご連絡お待ちしています。

 

◇対象
  新中1(2026年度)…現小6

  ※宇都宮、足利、佐野、栃木、小山、群馬県、埼玉県、茨城県から入会しています。

 

◇体験日
  毎週火曜日、木曜日(ただし、月曜日が祝日の場合、火曜日はお休みです。)
  時間:午後7:30~9:30

  ※定員になりましたら、募集は停止になります。

  ※体験後に詳細等をご説明(10分程度)させていただきます。

 

◇会場
  栃木市藤岡町総合体育館(栃木市藤岡町藤岡1788番地)

◇持参
  サッカーのできる用意、
  ボール(普段使用しているもの)、飲み物
  ※体育館の場合は、室内シューズ(靴底が黒色はNGです。)

  電話 090-4135-1655

  メール [email protected]

  ホームページ http://fantasistatochigi.jimdo.com/

  代表 山崎 亜輝緒

 

 

 <活動予定(2025年度)>


  月曜日 学習教室(1・2年)19:00~21:30
  火曜日 サッカー(全学年) 19:30~21:30
  水曜日 学習教室(3年) 19:00~21:30
  木曜日 サッカー(全学年) 19:30~21:30
  金曜日 休  み 
  土日祝 サッカー 交流試合
   ※全員が、年間120試合程度の試合に出場しています。

 <学習教室>
  ファンタジスタ栃木の選手専用の授業です。
  ・内容 英語・数学を中心に学習
   テスト前は、理国社などを含む対策授業(無料)を実施
  ・講習 春夏冬休みは講習授業(無料)を実施
  ・補習 授業日以外に補習授業(無料)を実施

 <会場>
  学習(専用教室):栃木市藤岡町甲278-3(2F)
  ※藤岡町三鴨小学校近く、派出所の隣が教室です。
  平日練習:藤岡町総合体育館(栃木市藤岡町藤岡1788)
  土日祝:藤岡渡良瀬運動公園(栃木市藤岡町藤岡1218-1)

 <代表者>
  代表 山崎 亜輝緒(やまざき あきお)
  選手:佐野日大高校→日本大学(関東リーグ)→
  藤岡SC(95年天皇杯栃木県優勝)→

  栃木教員FCマスターズ(2021年全国大会出場)→

  栃木EIKOH(2024年関東大会出場)
  指導:日本サッカー協会B級ライセンス
     Fantasista栃木 代表

     U-15フットサル栃木県選抜 監督
  学歴:佐野日大高校→日本大学(文理学部教育学科卒)

 

  <高校進学実績> 

 「学業特待、スポーツ特待・推薦」

  矢板中央高校、白鴎足利高校、国学院栃木高校

  昌平高校(埼玉)、春日部共栄高校(埼玉)

  水戸葵陵高校(茨城)、聖光学院高校(福島)、関東学園高校(群馬)ほか

 「県立高校」

  佐野東高校、栃木高校、真岡高校、小山南高校、 栃木工業高校、足利工業高校 ほか

 

 <海外留学>

  フランス 2名(1期生)

  スペイン 1名(4期生)

 <海外短期留学>

  高3(2019夏1ヵ月)フランス 

  高2(2019冬1ヵ月)フランス

  高2(2021春1か月)ラトビア

  高2(2023冬3週間)ドイツ

 
ホームページ http://fantasistatochigi.jimdo.com/

 

 

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